福岡の矯正歯科:ひめの矯正歯科 -裏側矯正見えない矯正- 福岡市天神

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治療の流れ

治療の流れ

ここではひめの矯正歯科での治療の流れをご説明しています。  子どもの矯正歯科の流れ>

初診カウンセリング(約1時間)

レントゲンを1〜2枚お撮りし、患者さんの気になる所やご希望をお聞きし、大まかな治療の流れ、期間や料金等のご説明を致します。

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精密検査(約1時間)

診断と治療計画を立てるのに必要な資料を集めるため、レントゲン写真・歯や顔の写真・
歯型等をとります。また顎関節の位置のズレや動き等の検査も致します。

 

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検査後カウンセリング(約1時間)

検査結果を全てお見せしながら、不正咬合の状態や具体的な治療方針や期間等をご説明し、充分ご納得頂いた上で治療を開始する事になります。

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矯正治療開始

歯を動かすための装置が入ります。装置装着後はワイヤー交換や装置の調整のために約1ヶ月に1度の来院となります。
★精密検査の結果、顎関節に問題がある時はすぐに矯正治療に入れない場合もあります。その時は、まず顎関節の位置のズレや動きを良くするための治療を行い、その後矯正治療を開始する事になります。

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保定開始

歯がきれいに並び、良い咬み合わせになったら、矯正装置を外します。
矯正で動かした歯は、装置を外すとしばらくは元に戻ろうとします。動かされた歯が新しい位置でしっかりと安定するまでは、後戻り防止のための装置(保定装置)を入れる必要があります。
期間は約1 .5年〜2年で、約3ヶ月に1度の通院となります。なお舌癖のある患者様は、この期間もトレーニングを行って行きます。

お疲れ様でした。良い咬み合わせになり、美しい歯並びになり、全身の健康と美しい笑顔を手に入れる事ができました。おめでとうございます。

子供の矯正治療の流れ

子供の矯正治療の流れ
子供の矯正治療について
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私は子供の矯正治療は大変重要だと思っております。
というのは、顎骨の成長、顎の筋肉の成長、顎関節の成長、呼吸法等に咬み合わせが大変影響を与えるためです。
成長が盛んな子供の時期に悪い咬み合わせのままでいると左右の顎の骨の長さが変わったり(顎に歪みが生じます)、正しい呼吸法等にができず口呼吸になってしまう事で、様々な悪影響を及ぼします。またこの時期に正しい舌の使い方をしていないと、咬み合わせ・発音・活舌等に影響し、成人になって大変苦労する事になります。
矯正治療を始める時期は咬み合わせの状態によって違いますが、上と下の顎のバランスが悪いために咬み合わせに問題がある場合は、早めの治療開始となります。
いずれにしても、気になる時は早めの相談をお勧めします。

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初診カウンセリング(約1時間)

レントゲンを1〜2枚お撮りし、患者さんの気になる所やご希望をお聞きし、大まかな治療の流れ、期間や料金のご説明を致します。

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精密検査(約1時間)

診断と治療計画を立てるのに必要な資料を集めるため、レントゲン写真・歯や顔の写真・歯型等をとります。顎関節の位置のズレや動き等の検査を行う場合もあります。

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検査後カウンセリング(約1時間)

検査結果を全てお見せしながら、不正咬合の状態や具体的な治療方針や期間等をご説明し、充分ご納得頂いた上で治療を開始する事になります。

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I 期治療開始

乳歯と永久歯が入り混じった時点での治療開始です。治療期間に個人差はありますが、永久歯に萌えかわるまでの間来院は続きます。
★I期治療とは★
乳歯と永久歯が入り混じった時点での治療の事をI期治療と言います。この時期は第一次成長期にあたり、骨の成長が著しい時期です。この骨の成長を利用して、上下の骨格のアンバランスによる不正咬合を治したり、歯列を拡大して永久歯が萌える隙間を作ったりします。
間違った舌の使い方(舌癖)をしている子供さんには、この時期にしっかりトレーニングをして、正しい呼吸法が体得できる様にしていきます。
歯を動かす期間は1ヶ月に1度の来院で、他の乳歯が永久歯に萌えかわるのを観察する期間は3〜4ヶ月に1度の来院となります。

 

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I 期治療終了

全て永久歯に萌えかわり、問題がなければI期治療終了です。



全て永久歯に萌えかわった時点で問題があればII期治療開始

全ての歯が永久歯に萌えかわった時点で、問題がなければT期治療で治療終了となります。しかし問題があればII期治療への移行となります。
★II期治療とは★
I期治療(乳歯と永久歯が混じりあった歯列の状態で問題点を治療する)が終了し、全ての歯が永久歯に萌えかわった時点で、更に治療が必要な場合、全ての歯にブラケットを全体的に装着し、咬み合わせの治療を行います。その場合、II期治療分の料金が加算される事になります。(もちろんII期治療が必要な場合は、その時点で詳しくご説明し、納得された上でII期治療を開始されるかどうかを決めて頂きます。)

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保定開始

歯がきれいに並び、良い咬み合わせになったら、矯正装置を外します。
矯正で動かした歯は、装置を外すとしばらくは元に戻ろうとします。動かされた歯が新しい位置でしっかりと安定するまでは、後戻り防止のための装置(保定装置)を入れる必要があります。
期間は約1 .5年〜2年で、約3ヶ月に1度の通院となります。なお舌癖のある患者様は、この期間もトレーニングを行って行きます。

 

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